2013年08月17日

化粧品のパッティングの意味

化粧品を塗るときにはパッティングということをします。

パッティングは肌を叩いて刺激して、化粧水などを塗ることです。

これには賛否両論あるらしいですね。



パッティングは肌を直接叩くので結構痛いらしです。

まあ、叩きすぎはどうかと思いますが、刺激が強くなると肌に悪影響があるみたい。

私の場合は男性ですが、肌が乾燥しやすいので、保湿剤、保湿のための水を使っています。

以前はパッティングしていたのですが、結構乾燥しやすくなります。

おそらく叩きすぎで肌を痛めて、そこから蒸発していたんでしょうね〜。

気をつけた方がいいですね。

肌を叩く化粧品の付け方は、女性でも結構する人が多かったので、心配ですね。


化粧水を塗るなら、しっかりと叩かずに塗ったほうがいいと思います。

肌は敏感ですからね。
posted by ヘルスパワー at 22:22| Comment(0) | 化粧品を塗る | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月13日

乾燥に負けない肌を作る!化粧水の付け方

化粧水はお肌の乾燥を防ぐためにあります。

じゃあ、どうやったら効果的なのか?



化粧水は3度付けたほうがいいらしいです。

乾燥の時期にはすぐに乾燥するのでコーティングがいいみたいですよ。

夏はいいですが、乾燥の冬にはオススメの方法。

3回の保湿で、たっぷり保湿しましょう。

洗顔後に化粧水を付けるのがベストで、塗る合間に浸透時間を設けるのが最適ですよ。

女性にオススメな方法なので、親や恋人に勧めたどうでしょう?

乾燥の時期にはお肌のトラブルが多いので、気にかけてあげましょう!!


化粧水をつけるときにはコットンがオススメです。

コットンで浸透させて、効力を最大限に発揮させます。

もちろん乳液でお肌にフタをするのがベストですね。

3度付けの後は乳液をフタを。

これが鉄則です。

水分は蒸発するので、乳液とかクリームでフタをしたほうがいいですよ。

かなりオススメで、お得な方法です。
posted by ヘルスパワー at 07:56| Comment(0) | 化粧品の使い方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

コットンなしで化粧水を浸透させる方法

コットンを使えば、化粧水を浸透させやすくなります。

顔の凹凸に効果的に塗ることができるからです。

でも、コットンがないときはどうすればよいのか?

調べてみました。



コットンがないときにはティッシュを使います。

ティッシュペーパーを使って、コットンが代わりにします。

顔全体になじむので、擬似コットンみたいです。

コットンが好きじゃ人にはお勧めですよね。

母に今度勧めてみます。身近なもので化粧ができるのはやはりいいですからね。


コットンは製品によっては羽毛が気になる場合がありますね。

それだけに、ティッシュなら気になりません。

身近でお得なので便利です。
posted by ヘルスパワー at 07:43| Comment(0) | 化粧水とコットン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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